というわけで『死神の接吻は別離の味』略してしにきすを衝動買いしたよ!
「なにやってるのよ・・・」
え?なにが?
「何が、じゃないでしょうが。何がどうなったらPCゲームを衝動買いする状況になるのよ。そのジャンルのゲームをやってることがそもそもおかしいということは今は置いておくにしても、どうせまともにクリアできないことがわかってるじゃない。」
いや、今回こそはアレな展開になっても大丈夫そうな作風な予感がしてるから大丈夫!
「さっき衝動買いって言ったわよね?どうして衝動買いなのに作風がわかってるのよ。」
あ、いや、これを買いに行ったわけじゃないんだけどこれ自体は以前どこかのやる夫がドラクエ3で勇者なスレッドで紹介されてて知ってたんだよ。
「ドラクエのどこにPCゲームが関わるのかしら」
見てたらわかるけど、1が紳士なんだよ。とも、電波を探しに行ったらテスト終了のテンションで『実はとっぱらが売ってるんじゃないかなひゃっほー』ってなってゲーム売場に特攻したら売ってなかったけどこれが1000円だったから衝動買いしたよ!
「意味が分からないわ。まぁ、買ったからにはクリアできるといいわね。」
善処します?
・・・正直、複雑なんだよね。
「何がよ。さっさとやめればいいじゃない。」
そーゆーことでなく、中古で1000円で買ったっていうことがね?
「ああ、制作会社の収入が云々という話?」
そ。安いことは確かにうれしいのだけど。。。ね。
「ある意味、仕方がないわよ。普段からこの手のゲームを買ってる人ならいざ知らず、基本的に一期一会じゃない。新品自体が出回ってないし、口コミを聞くころには中古のほうが入手しやすいでしょう?」
次のは新品を予約するよ!とかすればいいなかなぁ。
「どうして、次をすることを前提にしてるのよ。」
悠、ラノベだと思えばそんなに悪くないものだと思うけど。
「だったらライトノベルを買えばいいじゃないの。」
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